6487 積水工機製作所

6487
2015/07/24
時価
26億円
PER 予
13.12倍
2010年以降
赤字-56.41倍
(2010-2015年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.35-1.72倍
(2010-2015年)
配当
0%
ROE 予
7.72%
ROA 予
3.27%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) ※1 セグメント利益の調整額9,600千円は、セグメント間取引消去であります。
※2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/14 9:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/11/14 9:00
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績の状況
当第2四半期連結累計期間の金型事業の状況につきましては、主要顧客である自動車メーカー各社の生産台数は海外拠点を中心に増加し、新車開発需要は新興国市場向けを中心に堅調に推移しました。加えて、昨年来の円安の進行などにより、顧客の部品調達の国内回帰の動きも見られ、金型市場は活発な引合いが続きました。このような状況の中、当社は顧客別ニーズにそった価値提案営業を推進し、競合他社との差別化を進めてまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の受注は、前年同期を上回る実績となりました。金型事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は2,268百万円(前年同期比15.9%増)となり、営業利益は67百万円(前年同期は4百万円の黒字)となりました。
産業機器事業の状況につきましては、主要顧客からの高機能押出機関連設備の引合いは、徐々に増加傾向にあるものの、依然として厳しい受注競争が続きました。このような状況の中、主要顧客への訪問強化や押出セミナーなどの技術交流会を開催し、顧客との関係強化に努めてまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の受注は、前年同期を上回る実績となりました。産業機器事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は918百万円(前年同期比6.7%増)となり、営業利益は新製品開発関連費の増加などにより、49百万円(前年同期比22.7%減)となりました。
2014/11/14 9:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。