技研製作所(6289)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年8月31日
- 8億1728万
- 2009年8月31日 -39.06%
- 4億9807万
- 2010年8月31日 +81.75%
- 9億526万
- 2011年8月31日 -45.23%
- 4億9577万
- 2012年8月31日 -53.59%
- 2億3009万
- 2013年8月31日 +74.89%
- 4億241万
個別
- 2008年8月31日
- 4億6914万
- 2009年8月31日 -55.53%
- 2億861万
- 2010年8月31日 +49.77%
- 3億1244万
- 2011年8月31日 -10.02%
- 2億8112万
- 2012年8月31日 -34.53%
- 1億8406万
- 2013年8月31日 +28.35%
- 2億3624万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/11/26 10:00
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 13.69 20.99 △17.87 39.17 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米地域では、ジャイロパイラーのレンタル運用を開始し、GTOSS会員が米国初となるジャイロプレス工法の施工をスタートしました。当社グループは同社を支援して本工事を成功に導き、施工実績を追い風にジャイロプレス工法の市場形成を推進してまいります。なお本ユーザーに対しては、米国内での市場拡大を受け、同社初となるFシリーズのサイレントパイラーを販売しております。また北米地域においては、米国の別のユーザー1社が新規でGTOSS会員となり、会員数は3社に増えました。2025/11/26 10:00
このような状況のもと、当連結会計年度における売上高は26,337百万円(前期比10.7%減)、営業利益は2,566百万円(同22.8%減)、経常利益は2,732百万円(同23.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,487百万円(同39.0%減)となりました。なお、元海外連結子会社との和解に伴い、特別損失として訴訟関連損失および貸倒引当金繰入額計812百万円を特別損失に計上しております。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/11/26 10:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 1株当たり純資産額 1,511.02円 1,523.25円 1株当たり当期純利益 90.99円 55.74円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。