6289 技研製作所

6289
2026/07/14
時価
500億円
PER 予
21.33倍
2010年以降
7.45-117.57倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.52-3.78倍
(2010-2025年)
配当 予
2.92%
ROE 予
5.62%
ROA 予
4.72%
資料
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技研製作所(6289)の売上高 - 圧入工事事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年8月31日
26億9822万
2013年11月30日 -65.08%
9億4220万
2014年2月28日 +123.46%
21億548万
2014年5月31日 +53.18%
32億2522万
2014年8月31日 +40.27%
45億2386万
2014年11月30日 -78.88%
9億5527万
2015年2月28日 +128.88%
21億8639万
2015年5月31日 +102.63%
44億3034万
2015年8月31日 +39.27%
61億7032万
2015年11月30日 -71.17%
17億7880万
2016年2月29日 +116.58%
38億5253万
2016年5月31日 +50.59%
58億167万
2016年8月31日 +21.81%
70億6717万
2016年11月30日 -73.22%
18億9248万
2017年2月28日 +120.47%
41億7237万
2017年5月31日 +43.65%
59億9373万
2017年8月31日 +29.82%
77億8100万
2017年11月30日 -75.98%
18億6900万
2018年2月28日 +116.32%
40億4300万
2018年5月31日 +49.44%
60億4200万
2018年8月31日 +36.56%
82億5100万
2018年11月30日 -76.05%
19億7600万
2019年2月28日 +95.14%
38億5600万
2019年5月31日 +62.14%
62億5200万
2019年8月31日 +43.04%
89億4300万
2019年11月30日 -71.31%
25億6600万
2020年2月29日 +124.94%
57億7200万
2020年5月31日 +34.03%
77億3600万
2020年8月31日 +18.68%
91億8100万
2020年11月30日 -77.61%
20億5600万
2021年2月28日 +104.52%
42億500万
2021年5月31日 +40.21%
58億9600万
2021年8月31日 +46.93%
86億6300万
2021年11月30日 -79.79%
17億5100万
2022年2月28日 +143.86%
42億7000万
2022年5月31日 +68.27%
71億8500万
2022年8月31日 +34.39%
96億5600万
2022年11月30日 -73.2%
25億8800万
2023年2月28日 +95.63%
50億6300万
2023年5月31日 +33.99%
67億8400万
2023年8月31日 +29.66%
87億9600万
2023年11月30日 -75.16%
21億8500万
2024年2月29日 +107.64%
45億3700万
2024年5月31日 +56.6%
71億500万
2024年8月31日 +22.21%
86億8300万
2025年2月28日 -56.59%
37億6900万
2025年8月31日 +134.6%
88億4200万
2026年2月28日 -50.01%
44億2000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)5,53211,82917,42926,337
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)6431,3045851,878
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2025/11/26 10:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
圧入工事事業…圧入工事および基礎工事、地下開発
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/11/26 10:00
#3 主要な設備の状況
5.上記の他、主要なリース設備として、以下のものがあります。
会社名セグメントの名称設備の内容支払リース料(百万円)
㈱技研製作所建設機械事業車両運搬具19
圧入工事事業電算機システム等2
㈱技研施工圧入工事事業車両運搬具14
電算機システム等1
2025/11/26 10:00
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱高知技研コンサルタント
㈱ジーアンドビー
㈱エムアンドエム
シーアイテック㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/11/26 10:00
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため記載しておりません。
2025/11/26 10:00
#6 事業の内容
当社は、各種の油圧式杭圧入引抜機(サイレントパイラー)および周辺機械を開発・製造・販売・レンタルするとともに、それに附帯する保守サービスを行い、無公害圧入工法の普及拡大に努めております。そのほか海外子会社のGiken Europe B.V.、Giken Seisakusho Asia Pte., Ltd.、Giken America Corporationにおいても機械販売と保守サービスを行っております。
(2)圧入工事事業
当社は、圧入技術から生まれる新工法を次々と開発し、その普及と市場拡大に努めるとともに、圧入というコア技術を発展させ、「地上に文化を、地下に機能を」というコンセプトで機械式駐車場「エコパーク」と機械式駐輪場「エコサイクル」を受注し工事を行っております。
2025/11/26 10:00
#7 会計方針に関する事項(連結)
デリバティブ
…時価法を採用しております。2025/11/26 10:00
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントのセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/11/26 10:00
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社は、圧入工法の優位性を最大限に活かした機械と新工法の開発を行い、国内外で公害対処企業として事業活動を行っております。
したがって、当社は、「建設機械事業」および「圧入工事事業」の2つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な製品・サービスは次のとおりであります。
2025/11/26 10:00
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本その他の地域合計
21,3235,01426,337
(注)その他の地域に属する主な地域は以下の通りです。
欧州、アジア、北米2025/11/26 10:00
#11 役員報酬(連結)
c.業績連動報酬(金銭報酬)の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)
業績連動報酬(金銭報酬)は、各事業年度に在任した取締役を支給対象とし、各事業年度の連結売上高および連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を毎年、一定の時期に支給する。
d.非金銭報酬の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)
2025/11/26 10:00
#12 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年8月31日現在
建設機械事業401
圧入工事事業179
全社(共通)123
(注)1.従業員数は就業人員数であります。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/11/26 10:00
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
≪数値目標≫
中期経営計画2027の最終年である2027年8月期では、連結経営目標として、連結売上高30,000百万円から33,000百万円、海外売上高7,500百万円以上、連結営業利益3,200百万円以上およびROE6.0%以上を定めています。
(3)経営環境及び対処すべき課題
2025/11/26 10:00
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
北米地域では、ジャイロパイラーのレンタル運用を開始し、GTOSS会員が米国初となるジャイロプレス工法の施工をスタートしました。当社グループは同社を支援して本工事を成功に導き、施工実績を追い風にジャイロプレス工法の市場形成を推進してまいります。なお本ユーザーに対しては、米国内での市場拡大を受け、同社初となるFシリーズのサイレントパイラーを販売しております。また北米地域においては、米国の別のユーザー1社が新規でGTOSS会員となり、会員数は3社に増えました。
このような状況のもと、当連結会計年度における売上高は26,337百万円(前期比10.7%減)、営業利益は2,566百万円(同22.8%減)、経常利益は2,732百万円(同23.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,487百万円(同39.0%減)となりました。なお、元海外連結子会社との和解に伴い、特別損失として訴訟関連損失および貸倒引当金繰入額計812百万円を特別損失に計上しております。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2025/11/26 10:00
#15 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)は1,898百万円であり、主なものはレンタル用機械および建物の取得であります。
(圧入工事事業)
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)は51百万円であり、主なものはソフトウェアおよび什器・備品の取得であります。
2025/11/26 10:00
#16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/11/26 10:00
#17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
圧入工事事業
圧入工事事業においては、工事契約を締結しております。当該契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の総額に占める割合に基づいて行っております。
5.外貨建の資産および負債の本邦通貨への換算基準
2025/11/26 10:00
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1. 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)[セグメント情報]3.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報および収益の分解情報」に記載しております。
2025/11/26 10:00

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