6289 技研製作所

6289
2026/05/13
時価
487億円
PER 予
20.77倍
2010年以降
7.45-117.57倍
(2010-2025年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.52-3.78倍
(2010-2025年)
配当 予
3%
ROE 予
5.58%
ROA 予
4.73%
資料
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CSV,JSON

技研製作所(6289)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設機械事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年8月31日
12億8934万
2013年11月30日 -58.41%
5億3622万
2014年2月28日 +149.52%
13億3798万
2014年5月31日 +79.98%
24億816万
2014年8月31日 +16.24%
27億9932万
2014年11月30日 -65.82%
9億5684万
2015年2月28日 +123.74%
21億4084万
2015年5月31日 +31.2%
28億880万
2015年8月31日 +35.78%
38億1388万
2015年11月30日 -62.44%
14億3248万
2016年2月29日 +81.38%
25億9825万
2016年5月31日 +33.56%
34億7020万
2016年8月31日 +34.97%
46億8386万
2016年11月30日 -66.25%
15億8066万
2017年2月28日 +105.11%
32億4211万
2017年5月31日 +34.01%
43億4482万
2017年8月31日 +25.02%
54億3200万
2017年11月30日 -70.21%
16億1800万
2018年2月28日 +105.62%
33億2700万
2018年5月31日 +19.24%
39億6700万
2018年8月31日 +68.34%
66億7800万
2018年11月30日 -78.74%
14億2000万
2019年2月28日 +146.2%
34億9600万
2019年5月31日 +15.76%
40億4700万
2019年8月31日 +94.09%
78億5500万
2019年11月30日 -91.34%
6億8000万
2020年2月29日 +287.35%
26億3400万
2020年5月31日 +1.75%
26億8000万
2020年8月31日 +28.36%
34億4000万
2020年11月30日 -61.69%
13億1800万
2021年2月28日 +88.85%
24億8900万
2021年5月31日 +44.31%
35億9200万
2021年8月31日 +32.93%
47億7500万
2021年11月30日 -61.88%
18億2000万
2022年2月28日 +78.19%
32億4300万
2022年5月31日 +20.78%
39億1700万
2022年8月31日 +54.91%
60億6800万
2022年11月30日 -78%
13億3500万
2023年2月28日 +93.41%
25億8200万
2023年5月31日 +28.47%
33億1700万
2023年8月31日 +40.73%
46億6800万
2023年11月30日 -67.48%
15億1800万
2024年2月29日 +96.64%
29億8500万
2024年5月31日 +18.49%
35億3700万
2024年8月31日 +30.73%
46億2400万
2025年2月28日 -58.15%
19億3500万
2025年8月31日 +101.14%
38億9200万
2026年2月28日 -44.84%
21億4700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、圧入工法の優位性を最大限に活かした機械と新工法の開発を行い、国内外で公害対処企業として事業活動を行っております。
したがって、当社は、「建設機械事業」および「圧入工事事業」の2つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な製品・サービスは次のとおりであります。
2025/11/26 10:00
#2 主要な設備の状況
5.上記の他、主要なリース設備として、以下のものがあります。
会社名セグメントの名称設備の内容支払リース料(百万円)
㈱技研製作所建設機械事業車両運搬具19
圧入工事事業電算機システム等2
2025/11/26 10:00
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称売上高関連するセグメント名
伊藤忠TC建機株式会社3,404建設機械事業
2025/11/26 10:00
#4 事業の内容
なお、次の2事業は「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。
(1)建設機械事業
当社は、各種の油圧式杭圧入引抜機(サイレントパイラー)および周辺機械を開発・製造・販売・レンタルするとともに、それに附帯する保守サービスを行い、無公害圧入工法の普及拡大に努めております。そのほか海外子会社のGiken Europe B.V.、Giken Seisakusho Asia Pte., Ltd.、Giken America Corporationにおいても機械販売と保守サービスを行っております。
2025/11/26 10:00
#5 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
…移動平均法による原価法を採用しております。2025/11/26 10:00
#6 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年8月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
建設機械事業401
圧入工事事業179
(注)1.従業員数は就業人員数であります。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/11/26 10:00
#7 研究開発活動
当連結会計年度につきましては、建設業界をはじめ社会全体が抱える課題の解決、ひいてはサステナブルな社会の実現に貢献するため、機械・装置の高効率化、好条件化、無人化、省力化、電動化およびグローバル化に向けた研究開発を重点的に行っており、研究開発費の総額は1,024百万円であります。
研究開発活動は建設機械事業で行っており、主な内容は次のとおりであります。
①現場の労働力不足に対応する新自動運転技術、遠隔操作技術
2025/11/26 10:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称金額(百万円)前年同期比(%)
建設機械事業16,86575.4
圧入工事事業8,680101.6
(注)1.金額は、販売価格で表示しております。
2.セグメント間の取引については相殺消去しております。
2025/11/26 10:00
#9 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
(建設機械事業)
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)は1,898百万円であり、主なものはレンタル用機械および建物の取得であります。
2025/11/26 10:00
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建設機械事業
建設機械事業においては、主に油圧式杭圧入引抜機および周辺機器の製造・販売を行っております。製品販売については、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が短期間であるため、出荷時に収益を認識しております。また、輸出製品販売については、船積時点で顧客が製品に対する支配を獲得したと考えられることから、履行義務が充足したと判断し、収益を認識しております。
②圧入工事事業
2025/11/26 10:00

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