- 6289
- 2026/09/04
- 時価
- 507億円
- PER 予
- 21.63倍
- 2010年以降
- 7.45-117.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.52-3.78倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 5.62%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- 24億400万
- 2021年5月31日 +24.29%
- 29億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,645百万円には、セグメント間取引消去△84百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,560百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/07/15 10:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/07/15 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外展開では、グローバルエンジニアリング企業を目指し、圧入原理の優位性を最大限に発揮し、建設の五大原則を高次元に遵守する工法提案を継続しています。海外子会社Giken Seisakusho Asia Pte., Ltd.では、洪水被害が頻発するタイの首都バンコクに駐在員事務所を開設し、圧入技術の認知度の向上を図るとともに、治水対策向けのインプラント工法の提案活動を強化しました。そうした中、日本のODA案件で受注したセネガル共和国ダカール港の岸壁改修工事が3月に完了しました。本件は、オンリーワンの本邦技術であるインプラント工法が、開発途上国の建設課題を解決した好例としてODA関係者らの注目を集め、メディアやセミナーで広く紹介されており、世界的な圧入技術の採用に向け、弾みをつけるものと期待されます。2021/07/15 10:00
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は、19,611百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益は2,988百万円(同24.3%増)、経常利益は3,108百万円(同17.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,084百万円(同22.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。