有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 南米地域では、鉱滓ダムの決壊対策工事において、当社グループの技術指導のもとで実証施工(パイロット施工)を完了した現地企業が圧入技術の優位性を評価し、継続工事でも採用することを決めました。当社は引き続き計画に協力し、社会課題の解決に貢献してまいります。2024/01/12 10:00
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は7,418百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益は1,198百万円(同6.7%増)、経常利益は1,265百万円(同7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は872百万円(同21.5%増)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。