技研製作所(6289)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年8月31日
- 1954万
- 2009年8月31日 +75.86%
- 3437万
- 2010年8月31日 +34.08%
- 4609万
- 2011年8月31日 +37.47%
- 6336万
- 2012年8月31日 -20.75%
- 5022万
- 2013年8月31日 +16.82%
- 5866万
- 2014年8月31日 -29.88%
- 4113万
- 2015年8月31日 -26.06%
- 3041万
- 2016年8月31日 +69.86%
- 5166万
- 2017年8月31日 +33.56%
- 6900万
- 2018年8月31日 +47.83%
- 1億200万
- 2019年8月31日 +264.71%
- 3億7200万
- 2020年8月31日 -10.22%
- 3億3400万
- 2021年8月31日 -21.86%
- 2億6100万
- 2022年8月31日 -25.29%
- 1億9500万
- 2023年8月31日 -23.08%
- 1億5000万
- 2024年8月31日 -36.67%
- 9500万
- 2025年8月31日 -1.05%
- 9400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (7)情報、知財管理等について2025/11/26 10:00
当社グループは開発型企業として機械や工法の開発、新工法の提案を継続的に進めており、これらの実現の積み重ねは、発明やノウハウ等の知的財産を含む重要な技術情報や特殊な営業情報を保有することになります。それら技術情報や営業情報等の機密情報の管理については細心の注意を払い、関連情報の改ざん、漏洩、滅失、第三者の不正使用等の情報管理に関する事故が無いよう、社内規程やマニュアルの制定、ソフトウエアおよびITインフラのセキュリティ強化、役職員への周知および教育の実施など適切な措置を講じています。しかしながら、外部からの攻撃や従業員の過失等により関連情報の漏洩、滅失等の事故が起きた場合は、当社グループの信用毀損や復旧費用が発生するなど、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(8)貸倒リスクについて