四半期報告書-第61期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△1,916百万円は、セグメント間取引消去△30百万円及び各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,885百万円であります。各報告セグメントに配分されていない全社費用は、主に提出会社の報告セグメントに配分されていない全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当該変更がセグメント利益に与える影響は軽微であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△1,916百万円は、セグメント間取引消去△30百万円及び各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,885百万円であります。各報告セグメントに配分されていない全社費用は、主に提出会社の報告セグメントに配分されていない全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当該変更がセグメント利益に与える影響は軽微であります。