日精樹脂工業(6293)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1900万
- 2011年6月30日 +999.99%
- 4億2100万
- 2012年6月30日 +61.28%
- 6億7900万
- 2013年6月30日 -47.28%
- 3億5800万
- 2014年6月30日 +101.12%
- 7億2000万
- 2015年6月30日 +10.56%
- 7億9600万
- 2016年6月30日 -7.16%
- 7億3900万
- 2017年6月30日 +17.59%
- 8億6900万
- 2018年6月30日 -7.71%
- 8億200万
- 2019年6月30日 -40.9%
- 4億7400万
- 2020年6月30日 -89.66%
- 4900万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 5億8700万
- 2022年6月30日 +86.03%
- 10億9200万
- 2023年6月30日 -72.8%
- 2億9700万
- 2024年6月30日 -68.69%
- 9300万
- 2025年6月30日
- -1億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 16:03
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △412 四半期連結損益計算書の営業利益 868
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/10 16:03
利益 金額 セグメント間取引消去 △73 四半期連結損益計算書の営業利益 484 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、欧米および中国等の景気後退や需要の低下等から売上高は105億2百万円(前年同四半期比12.9%減)となりました。製品別売上高につきましては、射出成形機売上高が74億9千万円(前年同四半期比19.9%減)、周辺機器売上高が6億3千2百万円(同35.6%増)、営業部品の売上高が19億3千9百万円(同8.7%増)、金型等の売上高が4億4千万円(同3.2%減)となりました。2023/08/10 16:03
利益面につきましては、営業利益は4億8千4百万円(前年同四半期比44.2%減)、経常利益は5億9千4百万円(同47.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は4億9千6百万円(前年同四半期比38.7%減)となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。