営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 23億8200万
- 2016年12月31日 -11.17%
- 21億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/14 9:06
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △227 四半期連結損益計算書の営業利益 2,382
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/14 9:06
利益 金額 セグメント間取引消去 34 四半期連結損益計算書の営業利益 2,116 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、主力である射出成形機売上高が国内およびアメリカ地域を中心に堅調に推移いたしましたが、売上高合計は268億6千6百万円(前年同四半期比8.0%減)となりました。製品別売上高につきましては、周辺機器売上高が19億2千6百万円(前年同四半期比4.8%増)、金型等の売上高が8億7千7百万円(同1.9%増)となりましたが、射出成形機売上高が203億6千3百万円(同9.8%減)、部品売上高は36億9千8百万円(同5.7%減)となりました。2017/02/14 9:06
利益面につきましては、射出成形機の売上が減少したことに伴い、営業利益は21億1千6百万円(前年同四半期比11.2%減)となりました。また、為替差損5億7千7百万円を計上したこと等により、経常利益は16億1千4百万円(前年同四半期比26.4%減)となり、これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億1千1百万円(同22.9%減)となりました。
セグメントの状況は以下のとおりであります。