営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 21億1600万
- 2017年12月31日 +25.66%
- 26億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/14 9:07
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 34 四半期連結損益計算書の営業利益 2,116
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/14 9:07
利益 金額 セグメント間取引消去 △518 四半期連結損益計算書の営業利益 2,659 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、主力である射出成形機の需要が国内およびアジア地域を中心に好調だったことから、売上高合計は311億3千万円(前年同四半期比15.9%増)となりました。製品別売上高につきましては、射出成形機売上高が239億6千3百万円(前年同四半期比17.7%増)、周辺機器売上高が22億6千7百万円(同17.7%増)、部品売上高は39億3千9百万円(同6.5%増)、金型等の売上高が9億5千9百万円(同9.3%増)と増加いたしました。2018/02/14 9:07
利益面につきましては、射出成形機の売上が増加したこと等により、営業利益は26億5千9百万円(前年同四半期比25.7%増)、経常利益は28億4千9百万円(同76.6%増)となりました。また特別利益として事業の譲受けに伴う負ののれん発生益1億4百万円を計上したことにより、税金等調整前四半期純利益は29億5千4百万円(前年同四半期比83.0%増)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億2千1百万円(前年同四半期比66.8%増)となりました。
セグメントの状況は以下のとおりであります。