営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 9億2900万
- 2021年12月31日 +119.59%
- 20億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/10 16:19
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 419 四半期連結損益計算書の営業利益 929
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、買戻し契約に該当する有償支給取引については、当連結会計年度より金融取引として有償支給先に残存する支給品について棚卸資産を引き続き認識するとともに、有償支給先に残存する支給品の当第3四半期連結会計期間末における棚卸高相当額について「有償支給取引に係る負債」を認識しております。2022/02/10 16:19
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は47百万円増加し、売上原価は32百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ15百万円増加しております。また、棚卸資産は828百万円、流動負債のその他は828百万円それぞれ増加しております。さらに、利益剰余金の当期首残高は14百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/02/10 16:19
利益 金額 セグメント間取引消去 △208 四半期連結損益計算書の営業利益 2,040 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、射出成形機の需要が堅調であったこと等から売上高合計は345億7千6百万円となりました。製品別売上高につきましては、射出成形機売上高は269億9千7百万円、周辺機器売上高は13億1千7百万円、部品売上高は47億8千2百万円、金型等の売上高は14億7千8百万円となりました。2022/02/10 16:19
利益面につきましては、営業利益は20億4千万円、経常利益は21億4千7百万円、これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億6千9百万円となりました。
セグメントの状況は以下のとおりであります。