純資産
連結
- 2022年3月31日
- 369億3800万
- 2023年3月31日 +8.43%
- 400億5300万
- 2024年3月31日 -0.66%
- 397億8900万
個別
- 2022年3月31日
- 308億9000万
- 2023年3月31日 +7.99%
- 333億5900万
- 2024年3月31日 +0.07%
- 333億8100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生要因2025/06/30 15:46
受入れた資産の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・市場価格のない株式等………………移動平均法による原価法
② デリバティブ…時価法によっております。
③ 棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
ア 製品・仕掛品……………………個別法
イ 製品のうち営業部品、原材料…移動平均法又は先入先出法
ウ 貯蔵品……………………………最終仕入原価法
エ 商品………………………………先入先出法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/30 15:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、固定負債は前連結会計年度末に比べて37億4千6百万円増加し、154億9千8百万円となりました。主たる増加要因は、長期借入金の増加36億9千1百万円であります。2025/06/30 15:46
当連結会計年度末の純資産合計は前連結会計年度末に比べて2億6千4百万円減少し、397億8千9百万円となりました。
なお、当連結会計年度における増減資はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/06/30 15:46
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格がない株式等以外のもの…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)2025/06/30 15:46
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。2025/06/30 15:46
3 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 40,053 39,789 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 324 331 (うち新株予約権) (322) (330)