- #1 会計方針に関する事項(連結)
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
ア 製品・仕掛品……………………個別法
イ 製品のうち営業部品、原材料…移動平均法又は先入先出法
2025/06/30 15:46- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて55億7千3百万円増加し、836億8百万円となりました。
このうち流動資産は前連結会計年度末に比べて9億5千5百万円増加し、594億6千4百万円となりました。主たる増加要因は、商品及び製品の増加58億5千4百万円および仕掛品の増加2億8千5百万円であり、主たる減少要因は、現金及び預金の減少28億4千6百万円および受取手形、売掛金及び契約資産の減少8億2百万円であります。
また、固定資産は、前連結会計年度末に比べ46億1千7百万円増加し、241億4千3百万円となりました。主たる増加要因は、有形固定資産の増加45億1千2百万円であり、主たる減少要因は、繰延税金資産の減少5億6千9百万円であります。
2025/06/30 15:46- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(1)製品、仕掛品 ………………個別法
(2)製品のうち営業部品、原材料…移動平均法
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