営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 20億4000万
- 2022年12月31日 +26.42%
- 25億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2025/07/04 15:06
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △208 四半期連結損益計算書の営業利益 2,040
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/07/04 15:06
利益 金額 セグメント間取引消去 △1,047 四半期連結損益計算書の営業利益 2,579 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、射出成形機の需要が低下したものの、大型機、特殊機の販売に注力したことにより、販売単価が上昇したこと等から売上高合計は379億4千5百万円(前年同四半期比9.7%増)となりました。製品別売上高につきましては、射出成形機売上高は291億3千8百万円(前年同四半期比7.9%増)、周辺機器売上高は14億9千5百万円(同13.5%増)、部品売上高は57億7千9百万円(同20.8%増)、金型等の売上高は15億3千1百万円(同3.6%増)となりました。2025/07/04 15:06
利益面につきましては、部材価格の上昇の影響等もあり営業利益は25億7千9百万円(前年同四半期比26.4%増)、為替差損(3億5千1百万円)を計上したこと等から経常利益は24億9千6百万円(同16.2%増)、これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億5百万円(同20.4%減)となりました。
セグメントの状況は以下のとおりであります。