オカダアイヨン(6294)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 15億247万
- 2023年3月31日 -3.66%
- 14億4741万
- 2024年3月31日 +26.64%
- 18億3298万
- 2025年3月31日 -62.75%
- 6億8282万
- 2026年3月31日 -70.5%
- 2億141万
個別
- 2008年3月31日
- 8億4498万
- 2009年3月31日 -52.07%
- 4億503万
- 2010年3月31日 +31.72%
- 5億3351万
- 2011年3月31日 +57.92%
- 8億4253万
- 2012年3月31日 +95.47%
- 16億4690万
- 2013年3月31日 -23.12%
- 12億6619万
- 2014年3月31日 +7.12%
- 13億5638万
- 2015年3月31日 +9.04%
- 14億7895万
- 2016年3月31日 -40.97%
- 8億7300万
- 2017年3月31日 +25.77%
- 10億9802万
- 2018年3月31日 +77.69%
- 19億5104万
- 2019年3月31日 +2.71%
- 20億398万
- 2020年3月31日 -35.1%
- 13億49万
- 2021年3月31日 -10.32%
- 11億6632万
- 2022年3月31日 +10.08%
- 12億8389万
- 2023年3月31日 -1.71%
- 12億6199万
- 2024年3月31日 +29.55%
- 16億3495万
- 2025年3月31日 -58.25%
- 6億8253万
- 2026年3月31日 -70.49%
- 2億141万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額4,719千円は、セグメント間取引消去であります。2026/06/16 9:23
(2) セグメント資産の調整額5,719,063千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、受取手形及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産等に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△4,470千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額8,619,339千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、受取手形及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産等に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/16 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/16 9:23
当連結会計年度末における資産の残高は、39,984,449千円(前連結会計年度末35,994,704千円)となり3,989,745千円増加しました。建設仮勘定が1,060,931千円、商品及び製品が746,997千円、受取手形が481,413千円それぞれ減少しましたが、土地が2,412,859千円、建物及び構築物が1,546,674千円、売掛金が742,137千円、現金及び預金が668,198千円、原材料及び貯蔵品が414,060千円それぞれ増加したことが主な要因です。
(負債) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/16 9:23
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引相手ごとに債権限度額を設定して期日及び残高を管理するとともに、財政状態等の悪化等に伴う回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、売掛金の一部には、商品等の輸出に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されております。為替変動リスクに対して、基本的には為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に時価を把握するとともに、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。