オカダアイヨン(6294)の株主優待引当金の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 2366万
- 2022年3月31日 +134.26%
- 5544万
- 2022年6月30日 +10.21%
- 6111万
- 2022年9月30日 -81.36%
- 1138万
- 2022年12月31日 -0.03%
- 1138万
- 2023年3月31日 +279.37%
- 4319万
- 2023年6月30日 -48.8%
- 2211万
- 2023年9月30日 -82.67%
- 383万
- 2023年12月31日 +95.36%
- 748万
- 2024年3月31日 +508.19%
- 4554万
- 2024年6月30日 -41.74%
- 2653万
- 2024年9月30日 -65.92%
- 904万
- 2024年12月31日 ±0%
- 904万
- 2025年3月31日 +491.09%
- 5345万
- 2025年9月30日 -79.91%
- 1073万
- 2025年12月31日 ±0%
- 1073万
- 2026年3月31日 +461.27%
- 6025万
個別
- 2021年3月31日
- 2366万
- 2022年3月31日 +134.26%
- 5544万
- 2023年3月31日 -22.1%
- 4319万
- 2024年3月31日 +5.43%
- 4554万
- 2025年3月31日 +17.37%
- 5345万
- 2026年3月31日 +12.73%
- 6025万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/16 9:23
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 役員賞与引当金繰入額 53,760 45,890 株主優待引当金繰入額 44,528 49,521 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 長期前払費用
均等償却によっております。
(3)重要な繰延資産の処理方法
社債発行費は支出時に全額費用として処理しています。
(4)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売掛債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対し支給する賞与に備えるため、当連結会計年度のうち未払期間に対応する支給見込額を計上しております。
③ 役員賞与引当金
当社において役員賞与の支出に備えるため、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。2026/06/16 9:23 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/16 9:23
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員賞与引当金 51,960 44,090 51,960 44,090 株主優待引当金 53,452 49,521 42,715 60,258 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 株主優待引当金
株主優待制度に係る費用の発生に備えるため、翌事業年度以降において発生すると見込まれる額を計上しております。
6.収益及び費用の計上基準
当社では、主に完成した製品を顧客に供給することを履行義務としており、原則として製品の納入時点において支配が顧客に移転して履行義務が充足されると判断していることから、当時点において収益を認識しておりますが、国内の販売においては、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
7.ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
原則として繰延ヘッジ処理によっております。なお、振当処理の要件を満たす為替予約について、振当処理を採用しております。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ会計を適用したヘッジ手段とヘッジ対象は以下のとおりであります。
ヘッジ手段…為替予約等
ヘッジ対象…外貨建金銭債権債務及び外貨建予定取引
(3) ヘッジ方針
外貨建金銭債権債務及び外貨建予定取引の為替相場の変動リスクを回避する目的で為替予約等を行っております。
(4) ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ手段とヘッジ対象の資産・負債または予定取引に関する重要な条件が同一であるため、ヘッジ有効性評価を省略しております。
8.その他財務諸表作成のための重要な事項
重要な繰延資産の処理方法
社債発行費については、支出時に全額費用として処理しております。2026/06/16 9:23