- 6294
- 2026/10/13
- 時価
- 159億円
- PER 予
- 9.02倍
- 2010年以降
- 赤字-30.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.18-2.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 9.51%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/02/12 9:33
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間のセグメント別の業績は次のとおりであります。2016/02/12 9:33
国内事業は、売上高全体で6,897,155千円(前年同期比4.6%減)となりました。主力の圧砕機に関しては主に首都圏を中心とした耐震建替工事等による需要は底堅いもののレンタル業者の投資先延ばし等の影響もあり売上高は3,429,884千円(前年同期比4.7%減)となりました。油圧ブレーカに関しては公共事業の減少や東日本大震災の需要終了もあり534,720千円(前年同期比27.9%減)となりました。環境機械は引き合いは増加傾向ながら円安による販売価格アップもあり795,743千円(前年同期比0.7%増)と微増にとどまりました。また、原材料売上高は905,080千円(前年同期比5.0%減)、修理売上高は499,420千円(前年同期比5.0%減)となりました。
海外事業は、米国現法の売上高が好調な需要を背景に1,390,590千円(前年同期比35.3%増)と大きく伸びた他、東南アジア・欧州でも着実に販売網を拡大し売上高1,903,252千円(前年同期比34.1%増)と大幅な増収となりました。