売上高
連結
- 2015年12月31日
- 88億40万
- 2016年12月31日 +4.45%
- 91億9209万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/02/14 9:20
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間のセグメント別の業績は次のとおりであります。2017/02/14 9:20
国内事業は、売上高全体で7,559,779千円(前年同期比9.6%増)となりました。主力の圧砕機に関しては再開発・耐震建替需要増に対応した新工場稼動開始及び商品ラインアップの充実が寄与し売上高は3,719,456千円(前年同期比8.4%増)と増収となりました。また環境機械に関してはバイオマス発電向け等の大型木材破砕機の販売が伸び1,130,732千円(前年同期比42.1%増)と大幅な増収となりました。油圧ブレーカに関しては公共事業予算の減少・レンタル業者の投資先延ばし等の影響もあり516,991千円(前年同期比3.3%減)となりました。また、原材料売上高は827,553千円(前年同期比8.6%減)、修理売上高は542,478千円(前年同期比8.6%増)となりました。
海外事業は、資源価格低迷などで北米を中心に需要が一服すると共に期首から続いた円高の影響もあり、売上高1,632,320千円(前年同期比14.2%減)となりました。