売上高
連結
- 2013年3月31日
- 84億7578万
- 2014年3月31日 +22.37%
- 103億7178万
個別
- 2013年3月31日
- 80億755万
- 2014年3月31日 +20.92%
- 96億8256万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/03/02 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,524,485 4,987,327 7,449,414 10,371,789 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 267,650 448,637 666,967 837,610 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外」は主に海外向け建設機械につけるアタッチメント及び環境関連機器の仕入と販売を行っております。2018/03/02 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/03/02 15:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/03/02 15:00
- #5 業績等の概要
- 当連結会計年度のセグメント別の業績は次のとおりであります。2018/03/02 15:00
国内事業は、売上高全体で8,903,801千円(前年同期比22.0%増)となりました。機種別には、圧砕機は主に首都圏を中心とした耐震建替工事等により3,729,609千円(前年同期比26.2%増)、環境機械はバイオマス発電の増加に伴う特需要因もあり1,426,835千円(前年同期比36.0%増)、油圧ブレーカーの売上高は741,868千円(前年同期比6.0%減)となりました。また、原材料売上高は1,233,380千円(前年同期比16.1%増)及び修理売上高は717,564千円(前年同期比17.2%増)となりました。利益については、セグメント利益797,358千円(前年同期比42.5%増)となりました。
海外事業は、アジア地域による新規販売店での売上が伸びたこともあり、売上高は1,467,987千円(前年同期比24.6%増)となりました。利益については、セグメント利益71,373千円(前年同期比117.5%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2018/03/02 15:00
建設機械 環境機械 合計 外部顧客への売上高 8,937,421 1,434,368 10,371,789 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2018/03/02 15:00
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 415,182千円 487,942千円 仕入高 1,700,518 2,241,889