売上高
連結
- 2014年3月31日
- 103億7178万
- 2015年3月31日 +15.15%
- 119億4311万
個別
- 2014年3月31日
- 96億8256万
- 2015年3月31日 +13.88%
- 110億2622万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/03/02 15:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,481,439 5,707,336 8,648,057 11,943,111 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 213,810 555,665 861,179 947,600 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外」は主に海外向け建設機械につけるアタッチメント及び環境関連機器の仕入と販売を行っております。2018/03/02 15:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/03/02 15:02 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/03/02 15:02
- #5 業績等の概要
- 当連結会計年度のセグメント別の業績は次のとおりであります。2018/03/02 15:02
国内事業は、売上高全体で10,052,929千円(前年同期比12.9%増)となりました。機種別には、圧砕機は主に首都圏を中心とした耐震建替工事等による需要が底堅く売上高は4,992,592千円(前年同期比33.9%増)、油圧ブレーカに関してはレンタル需要の回復等により1,000,395千円(前年同期比34.8%増)となりました。一方、環境機械は排ガス規制、再生エネルギー固定価格買取制度の先行き不透明感から一部様子見の影響が出たこともあり1,278,730千円(前年同期比10.4%減)となりました。また、部品売上高は1,248,171千円(前年同期比1.2%増)及び修理売上高は706,258千円(前年同期比1.6%減)となりました。利益面については、円安による輸入品の原価率上昇もあり増収ながら利益率の低下を招いた結果、セグメント利益は683,460千円(前年同期比14.3%減)となりました。
海外事業は、米国および東南アジアを中心に販売を伸ばし売上高1,890,182千円(前年同期比28.8%増)となりました。利益面は、売上増および円安効果等によりセグメント利益209,382千円(前年同期比193.4%増)と大幅な増益となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2018/03/02 15:02
建設機械 環境機械 合計 外部顧客への売上高 10,613,815 1,329,295 11,943,111 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2018/03/02 15:02
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 487,942千円 396,386千円 仕入高 2,241,889 2,613,235