- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額4,321,324千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、受取手形及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/03/02 15:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△556千円には、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額3,900,832千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、受取手形及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/02 15:02 - #3 事業等のリスク
当社グループは、繰延税金資産について、一時差異に対して適正な金額を計上していますが、将来の業績変動により課税所得が減少し、一時差異が計画通り解消できなかった場合の繰延税金資産の取崩しは、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(6)固定資産の減損
当社グループの所有する有形固定資産等の長期性資産について、今後の事業の収益性や市況の動向によっては、減損会計の適用に伴う損失処理が発生し、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
2018/03/02 15:02- #4 固定資産の減価償却の方法
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2018/03/02 15:02- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 74千円 | 90千円 |
2018/03/02 15:02 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 19,962千円 | 23,895千円 |
| その他 | 486 | 2,758 |
| 計 | 20,449 | 26,654 |
2018/03/02 15:02 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 3,801千円 | 1,948千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 727 | 1,294 |
| その他 | 65 | 182 |
| 計 | 4,595 | 3,425 |
2018/03/02 15:02 - #8 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) | 当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) |
| 建物 | 3,500千円 | -千円 |
| 構築物 | 300 | - |
| 機械及び装置(自用) | 29 | - |
| 機械及び装置(賃貸) | 636 | 400 |
| 車両運搬具 | 104 | 12 |
| 工具、器具及び備品 | 60 | 17 |
| 計 | 4,633 | 430 |
2018/03/02 15:02 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 1,259,295千円 | 1,410,643千円 |
2018/03/02 15:02- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2018/03/02 15:02- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた34,982千円は、「建設仮勘定」10,000千円、「その他」24,982千円として組み替えております。
2018/03/02 15:02- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における流動資産の残高は、9,718,466千円(前連結会計年度8,344,421千円)となり、1,374,045千円増加しました。受取手形及び売掛金が838,100千円、生産・在庫調整等により原材料及び貯蔵品が496,768千円、商品及び製品が459,152千円それぞれ増加したことが主な要因です。
(固定資産)
当連結会計年度における固定資産の残高は、3,843,097千円(前連結会計年度3,231,606千円)となり、611,490千円増加しました。朝霞工場(株式会社アイヨンテック)の隣地購入および工場新築で402,395千円増加したことが主な要因です。
2018/03/02 15:02- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
イ 建物(附属設備を除く)及び機械装置(賃貸)
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