売上高
連結
- 2016年3月31日
- 120億4379万
- 2017年3月31日 +8.88%
- 131億1364万
個別
- 2016年3月31日
- 107億8692万
- 2017年3月31日 +12.49%
- 121億3454万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/03/02 15:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,834,274 6,279,547 9,192,099 13,113,648 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 145,162 545,607 775,974 1,092,290 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外」は主に海外向け建設機械につけるアタッチメント及び環境関連機器の仕入と販売を行っております。2018/03/02 15:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/03/02 15:07 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/03/02 15:07
2.北米への売上高に分類した額のうち、米国への売上高は1,317,388千円であります。 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度のセグメント別の業績は次のとおりであります。2018/03/02 15:07
国内事業は、売上高全体で11,018,026千円(前年同期比13.2%増)となりました。機種別には、主力の圧砕機が朝霞新工場稼動開始に伴う増産及び商品ラインアップの充実により売上高は5,480,822千円(前年同期比13.8%増)、環境関連機器はバイオマス発電向け等の大型木材破砕機の販売が伸び1,781,085千円(前年同期比40.8%増)となりました。油圧ブレーカに関しては公共事業の減少等の影響もあり706,569千円(前年同期比0.9%増)に止まりました。また、部品売上高は1,140,031千円(前年同期比5.4%減)、修理売上高は751,145千円(前年同期比9.8%増)となりました。利益面については、増収に加え円高による輸入品の原価低減などからセグメント利益は872,719千円(前年同期比96.1%増)と大幅な増益となりました。
海外事業は、資源価格低迷などで北米を中心に需要が一服すると共に期首から続いた円高の影響もあり、売上高2,095,621千円(前年同期比9.4%減)となりました。利益についても、減収と円高の影響等によりセグメント利益は235,225千円(前年同期比26.1%減)となりました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/03/02 15:07
当社グループの経営指標につきましては、事業の成長性をはかる売上高伸び率、事業の収益性をはかる売上高営
業利益率、事業の資本生産性をはかる自己資本利益率(ROE)の3つの指標を重視し、更なる企業価値の増大に努めてまいります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2018/03/02 15:07
建設機械 環境関連機器 合計 外部顧客への売上高 11,313,409 1,800,238 13,113,648 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2018/03/02 15:07
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 372,393千円 345,669千円 仕入高 2,880,615 3,325,430