営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 3億9240万
- 2019年6月30日 -10%
- 3億5317万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△11,552千円の内訳は、のれんの償却額△10,473千円及びセグメント間取引消去△1,079千円であります。2019/08/09 11:54
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△11,395千円の内訳は、のれんの償却額△10,473千円及びセグメント間取引消去△921千円であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 11:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続く中、個人消費は緩やかに持ち直し、設備投資も堅調に推移したものの、輸出の減少により鉱工業生産が弱含む等、全体として概ね横ばいで推移いたしました。また、世界経済は、米中通商問題や英国EU離脱問題等を背景に減速傾向となり先行き不透明感を一層強めています。2019/08/09 11:54
このような環境のもとで当社グループは、主力製品の圧砕機、油圧ブレーカ等の解体用アタッチメント、林業機械、環境関連機器等の販売に注力いたしました結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,258,726千円(前年同期比0.9%増)、営業利益353,179千円(前年同期比10.0%減)、経常利益363,830千円(前年同期比8.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益237,274千円(前年同期比10.2%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。