売上高
個別
- 2013年12月31日
- 58億426万
- 2014年12月31日 +1.8%
- 59億856万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は製品、サービスの区分別セグメントから構成されており、減速機、シャッタ開閉機、電動シャッタ水圧開放装置等の製造販売を事業とする「減速機関連事業」、機械式立体駐車装置の設計、施工、販売ならびに保守点検業務を事業とする「駐車場装置関連事業」、可動間仕切等の製造、販売を事業とする「室内外装品関連事業」の3つを報告セグメントとして、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2015/03/23 15:42
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、余資運用資金(現金預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社共用資産(土地)の取得額であります。
2. セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2015/03/23 15:42 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/03/23 15:42
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 立川ブラインド工業㈱ 659,647 室内外装品関連事業等 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、製造原価によっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/03/23 15:42 - #5 業績等の概要
- 室内外装品関連事業では、品質管理の徹底と生産の最適化を継続し、収益改善に努めてまいりました。2015/03/23 15:42
以上の結果、当事業年度の売上高は5,908百万円(前期比1.8%増)と増収となりました。損益面につきましては、減速機関連事業において、継続的な原価低減活動により増益となりましたが、駐車場装置関連事業において、原材料価格の上昇などにより製造コストが上昇したため、営業利益は245百万円(前期比11.1%減)、経常利益は268百万円(前期比11.1%減)、当期純利益は163百万円(前期比3.8%減)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/03/23 15:42
① 売上高
当事業年度の売上高は前期比1.8%(104百万円)増の5,908百万円となりました。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との主要な取引高は次のとおりであります。2015/03/23 15:42
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 製品売上高 776,780千円 658,853千円 完成工事高 2,166千円 794千円