- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、余資運用資金(現金預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウェア仮勘定であります。
2. セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2019/03/22 9:10- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、余資運用資金(現金預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウェア仮勘定であります。
2. セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と一致しております。2019/03/22 9:10 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2019/03/22 9:10 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
機械及び装置 試作用駐車場装置 137,633千円
3 無形固定資産については、資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略しております。
4 当期償却額の配賦内訳
2019/03/22 9:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、未成工事支出金が290百万円、前払費用が247百万円、売掛金が120百万円、現金及び預金が68百万円、原材料及び貯蔵品が66百万円増加した一方で、主に完成工事未収入金が777百万円減少したことなどにより、前事業年度末に比べ9百万円減少し7,854百万円となりました。
固定資産は、保有株式の株価下落等により投資有価証券が141百万円減少した一方で、資産の取得等により有形固定資産が57百万円、無形固定資産が22百万円、繰延税金資産が47百万円、前払年金費用が33百万円増加したことなどにより、前事業年度末に比べ12百万円増加し3,477百万円となりました。
[負債]
2019/03/22 9:10