流動資産
個別
- 2021年12月31日
- 86億2179万
- 2022年3月31日 -0.98%
- 85億3706万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2022/04/28 16:33
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産等」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ115百万円減少し12,348百万円となりました。2022/04/28 16:33
流動資産は、現金及び預金が99百万円、仕掛品が59百万円、原材料及び貯蔵品が46百万円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産等(前事業年度末は受取手形及び売掛金)が210百万円、製品が37百万円、未成工事支出金が23百万円減少したことにより、前事業年度末に比べ84百万円減少し8,537百万円となりました。
固定資産は、長期前払費用を含むその他の項目が25百万円増加した一方で、減価償却費等により有形固定資産が48百万円減少したことにより、前事業年度末に比べ30百万円減少し3,810百万円となりました。