流動資産
個別
- 2021年12月31日
- 86億2179万
- 2022年6月30日 +0.81%
- 86億9194万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2022/07/29 16:31
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産等」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ12百万円増加し12,476百万円となりました。2022/07/29 16:31
流動資産は、受取手形、売掛金及び契約資産等(前事業年度末は受取手形及び売掛金)が757百万円、製品が53百万円減少した一方で、現金及び預金が557百万円、仕掛品が124百万円、未成工事支出金が80百万円、原材料及び貯蔵品が79百万円増加したことにより、前事業年度末に比べ70百万円増加し8,691百万円となりました。
固定資産は、保有株式の株価上昇等により投資有価証券が26百万円増加した一方で、減価償却等により有形固定 資産が78百万円減少したことで、前事業年度末に比べ57百万円減少し3,784百万円となりました。