鉱研工業(6297)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 17万
- 2009年3月31日 +5.65%
- 18万
- 2010年3月31日 +81.28%
- 33万
- 2011年3月31日 -50.74%
- 16万
- 2012年3月31日 -4.79%
- 15万
- 2013年3月31日 +25.79%
- 20万
- 2014年3月31日 -91%
- 18,000
- 2015年3月31日 +16.67%
- 21,000
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、2002年3月31日に事業用土地の再評価を行っております。2025/06/24 10:34
なお、再評価差額については、「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、当該再評価差益に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 10:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務、工事未払金)が217百万円減少した一方で、賞与引当金が41百万円、契約負債が157百万円、未払費用が378百万円、未払法人税等が59百万円、それぞれ増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して471百万円増加し、4,777百万円となりました。2025/06/24 10:34
固定負債は、リース債務が74百万円増加した一方で、退職給付に係る負債が60百万円、長期借入金が361百万円、繰延税金負債が51百万円、それぞれ減少したことなどから、前連結会計年度末と比較して390百万円減少し、3,818百万円となりました。
(純資産の部) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/24 10:34
(注)上記の繰延税金資産及び繰延税金負債は相殺前の金額であり、貸借対照表においては相殺表示をしております。(単位:千円) 繰延税金資産 265,944 324,780 繰延税金負債 313,693 322,795
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/24 10:34
(注)上記の繰延税金資産及び繰延税金負債は相殺前の金額であり、連結貸借対照表においては同一納税主体に係るものについては相殺表示をしております。(単位:千円) 繰延税金資産 303,565 377,634 繰延税金負債 328,341 331,513
2. 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報