営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億2354万
- 2014年12月31日 +29.76%
- 5億4957万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額1,580千円は、セグメント間取引消去であります。2015/02/10 13:23
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 13:23
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間は、設備の更新需要や建設投資の増加を背景として、ボーリング機器関連及び工事施工関連の受注がともに伸びたことから、受注高は前年同四半期比19.4%増の6,167百万円となりました。売上高につきましては、ボーリング機器関連は前年同四半期に大型ODA案件の売上があった反動で微増に留まったものの、工事施工関連においては海外の完工高が大幅に増加したことにより、売上高は前年同四半期比13.4%増加し、5,791百万円となりました。2015/02/10 13:23
利益面におきましては、売上高の増加と製品原価の低減との相乗効果により、営業利益は549百万円(前年同四半期比29.8%増)、経常利益は536百万円(前年同四半期比28.6%増)、四半期純利益は467百万円(前年同四半期比32.9%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。