鉱研工業(6297)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -6486万
- 2010年12月31日
- 6696万
- 2011年12月31日 -88.4%
- 777万
- 2012年12月31日
- -2億3553万
- 2013年12月31日
- 4億2354万
- 2014年12月31日 +29.76%
- 5億4957万
- 2015年12月31日 +21.13%
- 6億6571万
- 2016年12月31日 -89.39%
- 7060万
- 2017年12月31日
- -4136万
- 2018年12月31日
- 2810万
- 2019年12月31日 +687.09%
- 2億2122万
- 2020年12月31日 +5.49%
- 2億3335万
- 2021年12月31日 +38.5%
- 3億2320万
- 2022年12月31日 -64.41%
- 1億1501万
- 2023年12月31日 +270.86%
- 4億2654万
- 2024年12月31日 -18.39%
- 3億4810万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,616千円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/13 15:08
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 15:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の受注高は、ボーリング機器関連では当社単体においては、原材料高の影響により販売価格高騰が影響したため受注が伸び悩みましたが、連結子会社である株式会社クリステンセン・マイカイの受注高が当年度期首より計上されたことにより、連結受注高は増加しました。また、工事施工関連においては、トンネル工事の受注が減少いたしましたが、海外ODA案件の大口受注により、前年同四半期とほぼ同水準となりました。今後は、トンネル工事の受注減少を、当社独自の技術を生かした事業の受注を目指して参ります。売上高につきましても、株式会社クリステンセン・マイカイの売上高が当年度期首より計上されたことにより、連結売上高は増加しました。2024/02/13 15:08
以上の結果、連結受注高は前年同四半期27.7%増の7,425百万円、連結売上高は同36.8%増の7,190百万円となりました。利益面におきましても、株式会社クリステンセン・マイカイの利益が当年度期首より計上されたことにより、営業利益は426百万円(前年同四半期比270.9%増)、経常利益は365百万円(同826.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は224百万円(同145.1%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間の業績は、以下のとおりであります。