営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 5億4957万
- 2015年12月31日 +21.13%
- 6億6571万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△14千円は、セグメント間取引消去であります。2016/02/09 11:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/09 11:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間は、設備投資の持ち直しによりボーリング機器関連の受注は増加したものの、工事施工関連の受注が伸び悩んだため、受注高は全体で前年同四半期比3.7%減の5,936百万円となりました。売上高につきましては、ボーリング機器関連は国内の売上は減少したものの、海外への出荷が国内の減少をカバーし、工事施工関連においては海外工事の完工高は減少したものの、国内工事の完工高が大幅に増加したため、売上高は全体で前年同四半期比4.8%増の6,067百万円となりました。2016/02/09 11:10
利益面におきましては、特に工事施工関連の売上原価の改善により、販売費及び一般管理費の増加を補い、営業利益は665百万円(前年同四半期比21.1%増)、経常利益は661百万円(前年同四半期比23.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は594百万円(前年同四半期比27.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。