営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2億2122万
- 2020年12月31日 +5.49%
- 2億3335万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額243千円は、セグメント間取引消去であります。2021/02/12 16:12
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 16:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、連結受注高は6,630百万円(前年同四半期比増減率10.7%増)、連結売上高は5,517百万円(同8.6%増)となりました。2021/02/12 16:12
利益面におきましては、売上高の増加と原価率の低減により粗利益が増加したため、伊勢原工場用地取得関連の不動産取得税等の諸経費88百万円で増加した販売費及び一般管理費(前年同四半期比140百万円増)も吸収でき、営業利益は233百万円(前年同四半期比5.5%増)、経常利益は234百万円(同4.7%増)となりました。最終利益につきましては、6月に厚木工場売却による特別利益963百万円の計上とこれに関わる圧縮記帳処理などの税務処理を行った結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は847百万円(前年同四半期は183百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)と前年同四半期を大きく上回りました。
当第3四半期連結累計期間の業績は、以下のとおりであります。