営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 3億288万
- 2015年9月30日 +12.98%
- 3億4220万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△55千円は、セグメント間取引消去であります。2015/11/11 11:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/11 11:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間は、設備投資の持ち直しにより国内のボーリング機器関連の受注は増加したものの、海外のボーリング機器関連及び工事施工関連の受注が伸び悩んだため、受注高は全体で前年同四半期比6.0%減の4,145百万円となりました。売上高につきましては、ボーリング機器関連は海外の出荷は伸びたものの、国内の売上が大きく減少し、工事施工関連においても海外ODA工事の完工高が低下したため、売上高は前年同四半期に比べ14.1%減少し、3,347百万円となりました。2015/11/11 11:11
利益面におきましては、売上原価の改善により、売上高の減少と販売費及び一般管理費の増加を補い、営業利益は342百万円(前年同四半期比13.0%増)、経常利益は343百万円(前年同四半期比18.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は320百万円(前年同四半期比31.6%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。