営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 7551万
- 2017年6月30日
- -7073万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額559千円は、セグメント間取引消去であります。2017/08/10 10:38
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/10 10:38
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の受注は、ボーリング機器関連では機械本体を中心に受注を確保し、工事施工関連でも主にトンネル先進調査工事やアンカー工事の受注が伸びたため、前年同四半期を上回ることができました。売上につきましては、ボーリング機器関連、工事施工関連ともに計画どおりの出荷売上、完工が進んでおりますが、前年同四半期と比べると減少する結果となりました。2017/08/10 10:38
以上の結果、連結受注高は、2,143百万円(前年同四半期増減率9.2%)、連結売上高は、1,606百万円(同△13.3%)となりました。利益面におきましては、売上高が減少したことと一部原価高の案件が発生したことにより、営業損失は△70百万円(前年同四半期は、75百万円の営業利益)、経常損失は△72百万円(同70百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は△72百万円(同48百万円の四半期純利益)となりました。
当第1四半期連結累計期間の業績は、以下のとおりであります。