建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 1833万
- 2018年3月31日 +212.24%
- 5725万
個別
- 2017年3月31日
- 1833万
- 2018年3月31日 +212.24%
- 5725万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.金額には消費税等は含んでおりません。2018/06/22 13:08
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定であります。
3.厚木工場は、過年度において減損を適用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/22 13:08
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。(単位:千円) MD-5000-T模型その他 2,941 建設仮勘定 建物(厚木工場リニューアル関連他) 31,850 (諏訪工場シートハウス新設工事) 22,506
3.土地の期首帳簿価額、期末帳簿価額及び期末取得原価の(内書)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価前の帳簿価額との差額であります。建物 営業所(室内改修工事) 69 車両運搬具 厚木工場車両1台 33 建設仮勘定 請負用工事機械(大容量高圧ポンプ) 15,400 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、たな卸資産(商品及び製品、原材料及び貯蔵品、未成工事支出金など)が339百万円減少しましたが、売上債権(受取手形及び売掛金、完成工事未収入金など)が166百万円、現金及び預金が523百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ381百万円6.9%増加し5,892百万円となりました。2018/06/22 13:08
有形・無形固定資産は、機械装置及び運搬具、厚木工場リニューアルに係る設計費用等の建設仮勘定などで合計78百万円の設備投資を行いましたが、107百万円の減価償却の実施により1,523百万円となりました。投資その他の資産は、繰延税金資産が42百万円減少し368百万円となったことにより、固定資産合計では前連結会計年度末に比べ72百万円3.7%減少し1,892百万円となりました。
なお、繰延税金資産については『「税効果会計に係る会計基準」の一部改正』を早期適用しております。