建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 1億5059万
- 2020年3月31日 -67.11%
- 4952万
個別
- 2019年3月31日
- 1億5059万
- 2020年3月31日 -67.11%
- 4952万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.金額には消費税等は含んでおりません。2020/06/29 13:43
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定であります。
3.厚木工場は、過年度において減損を適用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/06/29 13:43
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) ソフトウェア 60 〃 - 〃 建設仮勘定 - 〃 34,750 〃 計 60 千円 35,187 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/29 13:43
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。(単位:千円) リース資産 測定機他 12,537 建設仮勘定 請負用工事機械(高圧ポンプ) 44,999 ソフトウェア 厚木工場(原価システム開発他) 1,519
3.土地の期首帳簿価額、期末帳簿価額及び期末取得原価の(内書)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価前の帳簿価額との差額であります。建物 本社(借上げ社宅除却) 407 本社(営業用資産売却) 751 建設仮勘定 建物(工場リニューアル除却) 34,750 機械及び装置(自動制御ボーリングマシン及びインターポンプ) 25,352 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/29 13:43
当社グループは、事業用資産の一部が遊休状態となったことに伴い、帳簿価額全額を減額し、当該減少額を減損損失(38,628千円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失(千円) 厚木工場(神奈川県厚木市) 遊休資産 機械及び装置 33,125 厚木工場(神奈川県厚木市) 遊休資産 建設仮勘定 5,503
その内訳は、機械及び装置33,125千円、建設仮勘定5,503千円であります。