建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 4952万
- 2021年3月31日 +142.16%
- 1億1993万
個別
- 2020年3月31日
- 4952万
- 2021年3月31日 +142.16%
- 1億1993万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.金額には消費税等は含んでおりません。2021/06/24 15:22
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定であります。
3.厚木工場は、過年度において減損を適用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/06/24 15:22
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) ソフトウェア - 〃 139 〃 建設仮勘定 34,750 〃 - 〃 計 35,187 千円 139 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/24 15:22
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。(単位:千円) 厚木工場(図面管理用サーバー) 3,918 建設仮勘定 伊勢原工場 64,423 厚木工場(ハンディターミナル構築) 4,530
3.土地の期首帳簿価額、期末帳簿価額及び期末取得原価の(内書)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価前の帳簿価額との差額であります。建物 厚木工場(厚木工場売却時固定資産) 71,662 共用資産(秋田営業所) 2,474 建設仮勘定 厚木工場(ハンディターミナル構築) 4,530 電話加入権 本社他 (電話回線一部減損処理) 2,902 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/24 15:22
当社グループは、事業用資産の一部が遊休状態となったことに伴い、帳簿価額全額を減額し、当該減少額を減損損失(38,628千円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失(千円) 厚木工場(神奈川県厚木市) 遊休資産 機械及び装置 33,125 厚木工場(神奈川県厚木市) 遊休資産 建設仮勘定 5,503
その内訳は、機械及び装置33,125千円、建設仮勘定5,503千円であります。