- 6297
- 2025/11/14
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2010年以降
- 赤字-92.02倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.61-5.65倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.89%
- ROA 予
- 4.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 12:53
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 12:53
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,934,537 1,607,303 3,541,840 3,541,840 外部顧客への売上高 1,934,537 1,607,303 3,541,840 3,541,840
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 2,054,025 1,579,544 3,633,569 3,633,569 外部顧客への売上高 2,054,025 1,579,544 3,633,569 3,633,569 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ーリング機器関連2022/11/11 12:53
ウクライナ情勢の影響等による資材納期遅延や原材料の高騰により、ボーリングマシン本体やプラント等の受注延期が生じたこと等により、受注高全体では前年同四半期を下回る1,899百万円(前年同四半期比11.1%減)となりました。売上高につきましては受注済みボーリングマシン本体等の生産活動加速による前倒し生産・納入、部品及び商品・ツールス類の販売拡大により、前年同四半期を上回る2,054百万円(前年同四半期比6.2%増)の売上高(外部顧客)を計上いたしました。
利益面におきましては、個別原価の管理を行なっているものの、原材料の高騰を販売価格に反映することに若干の遅れがあり原価率は悪化しました。さらに、販売費及び一般管理費の負担も増加したことにより、セグメント損失14百万円(前年同四半期はセグメント利益27百万円)を計上いたしました。