建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 19億1449万
- 2024年3月31日 -4.36%
- 18億3092万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2024/06/25 15:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物、建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2024/06/25 15:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 - 千円 6,055 千円 機械装置及び運搬具 0 257 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次の通りであります。2024/06/25 15:05
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物 137,390 千円 137,390 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/25 15:05
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。(単位:千円) 建物 鉱研ミュージアム (電気工事) 3,250 機械及び装置 工事施工 (計測装置) 4,700
- #5 沿革
- 2024/06/25 15:05
年月 概要 2020年2月 全油圧式ロータリーパーカッションドリル「RPD-180C(通称「スーパーアロー」)」を開発、販売。 2020年3月 伊勢原工業団地の土地・建物の取得契約、及び厚木工場の土地・建物の譲渡契約を締結。 2020年4月 安全性・省力化・生産性向上を重視した次世代製品開発に着手。中型RPD機RPD-75SHF・RPD-70C-DFCの2機種、ロッドハンドリング装置3機種、中型容量ピストンポンプMG-60V、超高圧ポンプPG-150V、中型全自動プラントKMPA-VM1000の設計・製作を開始。 2020年6月 伊勢原工業団地の土地・建物を取得、及び厚木工場の土地・建物を売却。 2021年3月 開発新製品の内、PG-150VとKMPA-VM1000の販売を開始。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が259百万円減少しましたが、現金及び預金が357百万円、棚卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)が484百万円それぞれ増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して796百万円増加し、8,205百万円となりました。2024/06/25 15:05
有形及び無形固定資産は、建物、機械及び装置、工具器具備品、ソフトウェアなどで139百万円の設備投資を行いましたが、減価償却を255百万円及びのれんの償却を49百万円実施したことなどにより、有形固定資産は122百万円減少し4,639百万円になり、無形固定資産は56百万円減少し220百万円になりました。投資その他の資産は、繰延税金資産が24百万円増加しましたが、その他の投資その他資産が42百万円減少したことなどにより422百万円となりました。以上の結果、固定資産合計では前連結会計年度末と比較して196百万円減少し、5,282百万円となりました。
(負債の部)