営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 1億1853万
- 2025年9月30日 -32.19%
- 8037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額985千円は、セグメント間取引消去であります。2025/11/10 15:53
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
工事施工関連セグメントにおいて、株式会社アビックス(2025年4月1日「株式会社Kアドバンス」に商号変更)の株式を取得し、連結の範囲に含めたことに伴い、当中間連結会計期間においてのれんが184,337千円増加しております。2025/11/10 15:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした情勢下にありまして、当中間連結会計期間の受注高は、ボーリング機器関連において大型案件のズレ込みにより前年同期を大きく下回りました。工事施工関連においてはトンネル調査工事、温泉工事が低調であり、海外工事の遅延等もありましたが、アンカー工事等が受注をカバーし前年同期比増となったものの、全体としては前年同期を下回りました。2025/11/10 15:53
以上の結果、連結受注高は、前年同期比15.7%減の5,411百万円、連結売上高は、同9.0%増の4,841百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は80百万円(前年同期比32.2%減)、経常利益は22百万円(同75.3%減)となりましたが、特別損失の計上により親会社株主に帰属する中間純損失は75百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益54百万円)となりました。
当中間連結会計期間の業績は、以下のとおりであります。