半期報告書-第99期(2025/04/01-2026/03/31)
(財務上の特約が付された金銭消費賃貸契約)
当社は、財務上の特約が付された金銭消費賃借契約を締結いたしました。
契約に関する内容は、以下のとおりであります。
(1) 契約締結日及び借入日
契約締結日 2025年3月27日
借入日 2025年4月1日
(2) 金銭消費賃借契約の相手方の属性
都市銀行
(3) 金銭消費賃借契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の元本の額 400百万円
弁済期限 2030年3月31日
担保の内容 なし
(4) 財務上の特約の内容
① 2026年3月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の事業年度の決算期末日における連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%以上とすること。
② 各年度の決算期における連結の損益計算書上に示される経常損益が、2026年3月期を初回とし、以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。
当社は、財務上の特約が付された金銭消費賃借契約を締結いたしました。
契約に関する内容は、以下のとおりであります。
(1) 契約締結日及び借入日
契約締結日 2025年3月27日
借入日 2025年4月1日
(2) 金銭消費賃借契約の相手方の属性
都市銀行
(3) 金銭消費賃借契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の元本の額 400百万円
弁済期限 2030年3月31日
担保の内容 なし
(4) 財務上の特約の内容
① 2026年3月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の事業年度の決算期末日における連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%以上とすること。
② 各年度の決算期における連結の損益計算書上に示される経常損益が、2026年3月期を初回とし、以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。