神鋼環境ソリューション(6299)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億1900万
- 2011年9月30日 -11.27%
- 6億3800万
- 2012年9月30日 -80.88%
- 1億2200万
- 2013年9月30日 +418.03%
- 6億3200万
- 2014年9月30日 -71.04%
- 1億8300万
個別
- 2012年9月30日
- 3億5300万
- 2013年9月30日 +217.28%
- 11億2000万
- 2014年9月30日 -57.68%
- 4億7400万
- 2015年9月30日 +306.12%
- 19億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注・受託高は、水処理関連事業における海外大型案件等の受注があり、前年同期に比べ4,466百万円増(7.5%増)の63,845百万円となりました。受注・受託残高は、前年度下期において水処理関連事業での大型案件の受注・受託の影響もあり、前年同期に比べ20,056百万円増(9.0%増)の244,101百万円となりました。売上高は、全てのセグメントにおいて増収となり、前年同期に比べ7,387百万円増加し、45,889百万円となりました。2020/11/10 11:45
利益面では、営業利益は前年同期に比べ530百万円増加し708百万円となり、経常利益は前年同期に比べ641百万円増加し775百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期は特別利益の計上があった一方、当期は特別損失の計上により、前年同期に比べ68百万円減少し358百万円となりました。
なお、当社グループの事業形態による特徴として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きく、売上高の計上が偏る傾向にありますが、これまで概ね計画通りに推移しております。継続して、新型コロナウイルス感染症拡大による影響に留意する必要があると考えております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/11/10 11:45
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 26円47銭 22円22銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 426 358 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 426 358 普通株式の期中平均株式数(千株) 16,115 16,115