営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 9億9800万
- 2014年9月30日 -65.83%
- 3億4100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/07 11:51
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が127百万円減少し、利益剰余金が81百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ22百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は、廃棄物処理関連事業での受注量が増加したこともあり、前年同期に比べ8,405百万円増(22.8%増)の45,276百万円(内、海外949百万円、前年同期比111.5%増)となり、受注残高は前年同期に比べ15,845百万円増(32.0%増)の65,338百万円(内、海外1,945百万円、前年同期比20.6%減)となりました。2014/11/07 11:51
売上高は、大型廃棄物処理案件等の売上計上があった前年同期に比べ3,744百万円減(12.1%減)の27,171百万円(内、海外998百万円、前年同期比41.1%減)、営業利益は前年同期に比べ657百万円減の341百万円、経常利益は前年同期に比べ696百万円減の378百万円となりました。また、四半期純利益は前年同期に比べ448百万円減の183百万円となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりです。