経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 3億7800万
- 2015年9月30日 +67.72%
- 6億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損益の調整額286百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外収益等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費(報告セグメントへの配賦差額を含む)であります。2015/11/05 11:38
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/05 11:38
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社が保有する一部の固定資産について、第1四半期連結会計期間より従来採用していた耐用年数から将来の使用想定を反映した耐用年数に変更しております。2015/11/05 11:38
この変更に伴い、従来の方法に比べて当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ126百万円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、水処理関連事業及び化学・食品機械関連事業での受注が増加したことにより、受注高は前年同期に比べ1,344百万円増(3.0%増)の46,621百万円(内、海外1,812百万円、前年同期比90.9%増)となり、受注残高は前年同期に比べ1,528百万円減(2.3%減)の63,810百万円(内、海外4,245百万円、118.2%増)となりました。2015/11/05 11:38
売上高は廃棄物処理関連事業の既受注大型案件の工事進捗などにより、前年同期に比べ4,670百万円増(17.2%増)の31,842百万円(内、海外1,100百万円、前年同期比10.2%増)、営業利益は前年同期に比べ257百万円増の598百万円、経常利益は前年同期に比べ255百万円増の634百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ163百万円増の346百万円となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりです。