経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -1億3000万
- 2018年6月30日 -1.54%
- -1億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損益の調整額46百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外収益等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/06 9:51
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額24百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。
2.セグメント損益の調整額20百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外収益等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2018/08/06 9:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (化学・食品機械関連事業)2018/08/06 9:51
化学・食品機械関連事業につきましては、売上高は既受注案件の順調な引き渡し等により、前年同期に比べ1,009百万円増の2,532百万円となりました。また、経常利益は増収に加えコストダウン等により、前年同期に比べ258百万円増の470百万円となりました。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は66,303百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,446百万円減少しました。流動資産は44,388百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,370百万円減少しました。主な要因は、受取手形及び売掛金の減少17,818百万円、短期貸付金の増加10,687百万円によるものです。固定資産は21,914百万円となり、前連結会計年度末に比べ76百万円減少しました。