営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 20億500万
- 2018年12月31日 -65.44%
- 6億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注高は、廃棄物処理関連事業において国内新規DBO案件や海外大型案件の受注などがあり、前年同期に比べ、15,527百万円増(26.4%増)の74,285百万円となり、受注残高は前年同期に比べ6,229百万円増(8.3%増)の81,388百万円となりました。2019/02/08 14:14
売上高は前年同期に比べ5,663百万円増(11.2%増)の56,169百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同期に比べ1,311百万円減少し693百万円となり、経常利益は前年同期に比べ1,295百万円減少し801百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ960百万円減少し397百万円となりました。
なお、当社グループの事業形態による特徴として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きく、売上高の計上が偏る傾向にありますが、概ね計画通りに推移しております。