- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたり償却を行っております。2020/06/25 12:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/25 12:48- #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
2019年1月1日付での株式会社IHI環境エンジニアリングの廃棄物処理施設関連事業等の承継に伴う企業結合について、前事業年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当事業年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、顧客関連資産に659百万円が配分され、繰延税金負債が201百万円増加した結果、取得日におけるのれんの金額は457百万円減少しております。
なお、この暫定的な会計処理の確定による損益に与える影響は軽微のため、記載を省略しております。
2020/06/25 12:48- #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
イ 自己所有の有形固定資産
定額法によっております。
ロ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたり償却しております。
顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(3年)に基づいて償却しております。2020/06/25 12:48 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高及び当期末残高は、取得価額で記載しております。
2.2019年1月1日付での株式会社IHI環境エンジニアリングとの企業結合について、前事業年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当事業年度において確定しております。この暫定的な会計処理の確定による修正額は、当期増加額(顧客関連資産659百万円)、当期減少額(のれん457百万円)、及び期末減価償却累計額(のれん△22百万円、顧客関連資産54百万円)に含めております。
3.当期に償却が完了したのれんについては、当期減少額に含め、期末減価償却累計額から差し引いております。2020/06/25 12:48 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示していた210百万円は、「その他」237百万円として組み替えております。
2020/06/25 12:48- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示していた12百万円は、「その他」577百万円として組み替えております。
2020/06/25 12:48- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び連結子会社のヘッジの有効性の評価方法については、当社及び連結子会社のリスク管理規程に基づきヘッジの取引の実施並びに有効性の評価を実施しております。
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたり償却を行っております。
2020/06/25 12:48- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたり償却しております。
顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(3年)に基づいて償却しております。
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