経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 20億2500万
- 2020年12月31日 +121.28%
- 44億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損益の調整額△437百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外収益等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/10 10:07
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額102百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。
2.セグメント利益の調整額△385百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/10 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注・受託高は、前年同期と同水準の79,374百万円となりました。受注・受託残高は、前年度下期において水処理関連事業での大型案件の受注・受託の影響もあり、前年同期に比べ11,150百万円増(5.1%増)の229,938百万円となりました。売上高は、全てのセグメントにおいて増収となり、前年同期に比べ12,455百万円増加し、75,581百万円となりました。2021/02/10 10:07
利益面では、営業利益は前年同期に比べ2,479百万円増加し4,442百万円となり、経常利益は前年同期に比べ2,456百万円増加し4,481百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失の計上や法人税等を差引いた結果、前年同期に比べ1,128百万円増加し2,876百万円となりました。
なお、当社グループの事業形態による特徴として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きく、売上高の計上が偏る傾向にありますが、概ね計画通りに推移しております。継続して、新型コロナウイルス感染症拡大による影響に留意する必要があると考えております。