有価証券報告書-第66期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
有報資料
当社グループでは、当連結会計年度にて、廃棄物処理施設関連事業の統合、生産能力の増強、業務効率化等のために、総額で977百万円の設備投資を実施しました。
水処理関連事業では、エネルギー回収施設を中心に405百万円の設備投資を実施しました。
廃棄物処理関連事業では、発電施設を中心に209百万円の設備投資を実施しました。
化学・食品機械関連事業では、生産設備を中心に140百万円の設備投資を実施しました。
管理部門では、業務改善のためのソフトウェア投資を中心とする223百万円の投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
水処理関連事業では、エネルギー回収施設を中心に405百万円の設備投資を実施しました。
廃棄物処理関連事業では、発電施設を中心に209百万円の設備投資を実施しました。
化学・食品機械関連事業では、生産設備を中心に140百万円の設備投資を実施しました。
管理部門では、業務改善のためのソフトウェア投資を中心とする223百万円の投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。